健康コラム 2026.04.01 ご高齢の方は暑さやのどの渇きを感じにくく、気づかないうちに熱中症になってしまうことがあります。のどが渇く前に、こまめに水分をとることが大切です。室温が高くなりすぎないよう、エアコンも上手に活用しましょう。めまいや立ちくらみ、体のだるさを感じたら、すぐに涼しい場所で休んでください。体調が戻らないときは、早めに受診しましょう。 関連する病気解説 内科 高血圧・糖尿病(生活習慣病) ← コラム一覧へ戻る